世界と日本の技術交流-インデックス

[09]『どうなる、どうする? 地球温暖化 大切なのは詳しい影響予測と緩和策』

林 陽生(国立大学法人 筑波大学生命環境科学研究科教授)
[08]『土を離れて農学はない 現場で考え、切り開く食糧増産の道』

堀江 武(国立大学法人 京都大学農学部教授、同大学院農学研究科教授)
[07]『風土に根ざした灌漑技術を 水資源を有効利用するために』

安養寺 久男(国立大学法人 鳥取大学乾燥地研究センター教授)
[06]『もしこの世に農薬がなかったら……リスク&ベネフィットを知って豊かな実りを』

梶原 敏宏((社)日本植物防疫協会顧問、(社)緑の安全推進協会会長)
[05]『受精卵が金色に光って見えた クローン牛技術の実用化をめぐって』

塩谷 康生((独)畜産草地研究所家畜育種繁殖部長)
[04]『モットーは「フィールドから遺伝子まで」 バラ科果実の糖メカニズムをさぐる』

山木 昭平(名古屋大学農学部大学院生命農学研究科園芸科学研究分野教授、同大生物機能開発利用研究センター長)
[03]『わずかな環境制御で悪条件を克服 「べたがけ」を使って作物を変える』

小沢 聖(国際農林水産業研究センター(JIRCAS)沖縄支所・島嶼環境管理研究室長)
[02]『貧困をなくすために何ができるか アフリカで「第2の緑の革命」をめざす』

大塚 啓二郎(国際稲研究所(IRRI)理事長、国際開発高等教育機構(FASID)プロフェッソリアル・フェロー)
[01]『水田転作ダイズの収量アップをめざして、全国7チーム体制で研究を進めています』

有原 丈二(中央農業総合研究センター・関東東海総合研究部長、大豆300A研究センター長)